株式会社レバンガ北海道 2023年6月期(第13期) 決算情報 – スポーツナビ
いつもレバンガ北海道への全“緑”応援をありがとうございます。このたび、9月29日に行われました株主総会にて、株式会社レバンガ北海道 第13期決算発表を行いましたので、以下の通りご報告させていただきます。前期(2022年7月1日~2023年6月30日)売上高は、1,323,477,473円(税別)と、前々期に比べ135%となり、増収および7期連続の単年度黒字を達成することができました。改めまして、日頃よりご支援ご協力くださっているファン・ブースターの皆さまをはじめ、関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。昨季は3年ぶりにシーズン開幕から100%収容の中でホームゲームを開催することができ、平均来場者数に関しても昨対比160%と徐々にコロナ以前のアリーナに近づくことができました。ただし、コロナ以前と比較すると80%程度であり、平均入場者数も3,048名と、新リーグライセンス1次審査に必要な平均入場者数4,000人にはまだ届いておりません。CS進出を期待してくださったファン・ブースターの皆さまにおかれましては、前々シーズンよりも勝率が低くなってしまったにも関わらず、変わらず会場に足を運んでくださり、熱い応援でチームを鼓舞してくださったことが、結果としてホームゲームでの勝率が5割に迫る形になった要因であることは間違いなく、紛れもなく皆さまの全緑応援のおかげであると思っております。シーズン中盤にHC交代や怪我人などのアクシデントが続いたシーズンではありましたが、昨シーズン途中から指揮を執った小野寺体制で今季も継続し、チームで規律を重んじる組織的なバスケットを確立するための編成を行い、これまでの期間でよい準備ができていると思っております。今季はより明確なコンセプトのもと、再現性の高い攻守にわたってハードワークを厭わないバスケットをご覧いただけると思いますので、引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。 また、売上に関してですが、過去最高売上を達成し、B.PREMIER参入のライセンス要件である12億にクラブ創設以来はじめて到達することができました。主に営業収入、チケット収入が伸びたことによって、付随するMD、FCなどの売上も昨対比で増収となりました。コロナの終焉に伴い、スクール生の入会数が増加したことでスクール関連収入の増収も見られ、飲食事業に関しては、前期より百貨店催事出店を増やしたことで売上を増やすことができました。そして、札幌市をはじめとする近隣の自治体や札幌市各区との連携を図り、チームの公式練習場とオフィス拠点でもある厚別区に関しては町内会との関わりを深めるなど、コロナ禍では進められなかった提携を推進し、広く認知・交流活動を行い、イベントやバスケットボールクリニックに関する依頼が増えたことで、子どもたちとの接点を増やし、集客面やイベント収入増に繋げることができたと言えます。最後になりますが、今季は2026年に新たにスタートする新リーグの審査最終年度となり、売上12億の維持、そして平均入場者4,000人の達成と、高いハードルではありますが、北海道のために、子どもたちの未来のために、レバンガ北海道に関わるすべての人たちのために、クラブ一丸となって未だ達成したことのない領域にチャレンジして参りたいと思います。皆さまお一人お一人のご来場や、お声がけによる観戦へのお誘いの積み重ねが、私たちの目標達成には不可欠であります。今シーズンもより一層の全緑応援をよろしくお願い申し上げます。2023年9月29日株式会社レバンガ北海道代表取締役CEO 横田 陽 決算概況7期連続黒字化達成売上高 : 1,323,477,473円(前年比 135%)経常利益 : 7,409,000円(前年△10百万円)当期純利益: 3,843,514円(前年比 140%)広告料収入売上高:662,481,254円(前年比 140%)・パートナー社数(約400社)は横ばいも、既存先のアップセルなどで営業収入は過去最高となりました。 外部パートナー委託、クラウド情報管理、セールススタッフ増など継続的に営業面での投資を図ってき たことと、既存スポンサー様からの追加支援などをいただけたことが要素としては大きく、SDGs関連の 売上も過去最高となりました。 興行収入売上高:233,119,029円(前年比 120%)・開幕から100%収容の中でスタートすることができましたが、コロナ禍による行動変容が以前に戻る ことは難しく、チームの状況も序盤から敗戦が続くなど厳しい結果が続いたことで目標には届きません でした。しかしながら、昨年比160%と来場者数はコロナ以前の80%程度まで戻すことができました。過去の来場者というよりは、新規開拓として近隣自治体をはじめ、札幌市の各区と連携を深め、区民の 方への情報発信やつながりを増やす活動などが要因と言えます。また、顧客分析や動向調査などを通してリピート率を高める施策を増やすとともに、SNS広告や小学生 招待などで認知拡大、新規開拓を図りました。 グッズ収入売上高:48,008,690円(前年比112%)・目標達成には届きませんでしたが、集客増に伴い、会場内販売が伸びたことと、コラボグッズや選手 PR施策などが有効に働いたといえます。・EC購入者やFC会員などの顧客情報から新作グッズの案内やクーポン、限定グッズのご案内などの情報 発信のほか、選手ランキングなどを公表することで競争意識を高め、選手にもインセンティブが発生す る仕組みを導入し、両面で販売促進機会を増やすことができました。 ファンクラブ収入売上高:22,970,006円(前年比 113%)・会員メリットの再構築を図り、FC価格の再設定、会員種別のバリエーションを増やすことでの幅広い 層へのアプローチを図りました。目標達成には届かなかったものの、来季に向けた課題の洗い出しや会員アンケートを実施し、より良い FC運営につながる準備ができました。 アカデミー収入売上高:57,699,954円(前年比 170%)バスケットボールアカデミー:48,867,649円(前年比 144%)チアアカデミー : 8,832,305円(新規事業)・コロナの影響が思ったよりも長引いており、当初目標からは大きく下回る結果となりました。地方における新規校舎の展開も都心部以上に自粛マインドが強く、特に中学生のスクールに関してはクラブチームへの移行も増えていることから現状の動向を分析し、札幌市内の小学生中心にU12の設立や、より入会者が個々のスキルや成長に合わせて選択できるコースを作ることで幅広い入会を促進できました。 イベント収入売上高:14,075,685円(前年比 133%)・コロナ禍で自粛していたイベント依頼が少しずつ増えてきたことや、バスケ教室などのスポット開 催などの自主開催も復活できたこと、人を集めるイベント自体が自粛されてきていた中で、 TIPOFFイベントやパートナー企業様とのシーズン前と終了後に実施していたイベントなども復活 できたことで売上増のほか、ビジネスマッチング含めた横のつながりも再開できました。 飲食収入売上高:150,562,959円(前年比 245%)・キッチンカー事業に加え、全国の百貨店催事に出展することができたことで、前年度のキッチン...
スポーツチーム公認オークション「HATTRICK」、西川遥輝選手通算300盗塁達成記念 北海道日本ハムファイターズ マイルストーン・オークションを開催! |バリュエンスホールディングスのプレスリリース
史上30人目となる通算300盗塁を達成!
2021年8月27日(金)、メットライフドームで行われた北海道日本ハムファイターズvs埼玉西武ライオンズ戦において、西川遥輝選手がプロ野球史上30人目となる通算300盗塁記録の偉業を達成しました。プロ初盗塁を記録したのが2012年4月1日の埼玉西武ライオンズ戦。そこからプロ9年目での到達は、現役選手としては最多(*2021年8月31日時点)であり、20代での到達は史上8人目です。 今回「HATTRICK」を通じてお届けするのは、西川選手が記録達成した試合で実際に着用していたユニフォームシャツとキャップ、走塁用手袋の3点です。オークションの売上は、2009年に北海道日本ハムファイターズが立ち上げたファイターズ基金に積み立て、「野球を始めたい」または「続けたい」というひとり親家庭のお子さまに野球用具を寄贈いたします。
写真提供:㈱北海道日本ハムファイターズ
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【マツダ CX-5 改良新型】NAロードスターから“赤”受け継ぐ「スポーツアピアランス」[詳細画像] | レスポンス(Response.jp)
12月上旬に発売となる商品改良版のマツダ『CX-5』。改良の目玉は、前後デザインの大幅変更と、「多様化したライフスタイルにこたえる自己表現SUV」をコンセプトとした3グレードの設定、そしてオンロードからオフロードまで人馬一体の走りをサポートする「Mi-DRIVE」の新採用だ。今回はスポーツSUVらしさを追求したスタイル「スポーツアピアランス」の写真とともに、刷新されたデザインを紹介しよう。フロントフェイスの意匠を一新マツダ CX-5 XD スポーツアピアランス改良モデルに共通するデザイン変更として、エクステリアはフロントエンド、リアエンドを中心にSUVらしい力強さが加わった。最新の魂動デザイン表現を取り入れ、キャラクターラインの使用を極力抑え、面の動きと外光を反射した時に見せるリフレクションによって造形や質感を強調している。フロントフェイスの意匠を一新し、フロントグリルまわりの特徴的な加飾も、線ではなく面で表現することによって、頑強なフレームのようなタフな逞しさが感じられるようにした。フロントグリルの意匠も大幅に変更し、網状の面的な表現から奥行きを感じさせる立体的なピースをフローティングさせて見せる表現へと深化させている。マツダ CX-5 XD スポーツアピアランス前後ランプは、ランプ外形とランプユニットのデザインを変更しよりスポーティに。動物の瞳をイメージさせたランプは、水平方向の広がりを感じさせる4つの横長楕円のLEDランプに変更され、大きく表情を変えている。スポーツSUVらしさを表現した「スポーツアピアランス」マツダ CX-5 XD スポーツアピアランス「スポーツアピアランス」はスポーツSUVらしさを表現したスタイルだ。シグネチャーウイングをはじめ、下部ガーニッシュやホイールなど、各部をグロスブラックで引き締めスポーツテイストを増した。より具体的には、シグネチャーウイング(グリルの縁取り)を黒メッキに、グリルは漆黒にレッドの差し色を、バンパー下部、タイヤアーチ、ドアガーニッシュをグロスブラックで仕上げた。さらにピラーガーニッシュも光沢感あるものとなったほか、ホイールもブラックメタリックの19インチとなっている。マツダ CX-5 XD スポーツアピアランスグリルに装着されたレッドのアクセントは初代『NAロードスター』と同じ「クラシックレッド」を採用。マツダのスポーツDNAを感じさせながら、所有する喜びを高めるポイントとなっている。インテリアは黒のレザーに赤いステッチを組み合わせ、見た瞬間にスポーティであることを感じさせるデザインとなっているのが特徴だ。マツダ CX-5 XD スポーツアピアランス価格はガソリン車の「25S スポーツアピアランス(2WD・AT)」が325万6000円、ディーゼル車の「XD スポーツアピアランス(2WD・AT)」が357万5000円。それぞれに4WD・ATの組み合わせも用意する。
選手兼社員 原田亮、SOMPOホールディングス 広報部に1年間の派遣が決定。同社のスポーツ協賛事業に従事するとともに、パートナー企業との人材交流を通じて組織活性化を目指す │ Criacao Shinjuku Official Site
クリアソン新宿の原田亮が2025年7月から1年間、SOMPOホールディングスの広報部に籍を置き、業務に携わることになりましたのでお知らせいたします。尚、選手としてはこれまで通りの活動を続けます。
クリアソン新宿とSOMPOホールディングスは2024年3月からパートナーシップを締結し、ユニフォームおよびトレーニングウェアにロゴを掲出。また、両者の人材交流等を通じた人材育成での協業を掲げております。
その一環で、昨年からSOMPOグループの人材集団を変革する社外派遣プログラムとなる「SOMPO他流試合チャレンジ」の派遣先としてクリアソン新宿も追加され、2名の社員がクリアソン新宿の業務に携わりました。
クリアソン新宿 インパクトレポート 2024(PDF)
両社ともにこの人材交流の取り組みに価値を感じ、更なる発展を模索する中、クリアソン新宿からもSOMPOホールディングスへのトレーニーとしての派遣が実現。
原田は2015年から選手としてプレー、2017年から社員としても勤務し、パートナー営業の責任者や、日本ブラインドサッカー協会の法人営業グループマネージャーを務めるなど、パートナーアクティベーションの業務に長く携わってきました。
SOMPOホールディングスの広報部では、同社のスポーツ協賛事業に携わり、WEリーグや日本トップリーグ連携機構とのSOMPOボールゲームフェスタなど、SOMPOグループがパートナーシップを結ぶスポーツ団体・リーグとの関連業務を担う予定です。これまでの経験、および現役選手の目線で、同社に貢献することを目指します。
クリアソン新宿はこれからも法人パートナーとのパートナーシップの新たな形を模索し、それぞれの強みを生かして更なる付加価値を生み出すことに挑戦してまいります。
コメントCriacao Shinjuku 原田 亮「この度『SOMPO他流試合チャレンジ』で広報部の業務に携われることになり、大変ワクワクしております。私は以前からパートナー企業との関係構築を更に踏み込み、企業のミッション達成にどこまで入り込めるかを意識してまいりました。その一つの形として、社員証・名刺を持って、その企業と一体化して付加価値を生み出せる機会を頂き、非常に光栄です。これまで培った経験と、新たな環境で学び続ける姿勢をもって、受け入れてよかったと思っていただけるよう精進してまいります。また、現状は選手としての価値の証明が不十分なシーズンを送っていますが、この取り組みがあったからこそ成し遂げた、とシーズン後に胸を張って振り返られるよう、相乗効果を生み出せる両立の形を見出してまいります。」
SOMPOホールディングス 広報部 田中 翔 氏「この度、クリアソン新宿の原田亮さんをSOMPOホールディングス広報部にお迎えできることを、心から嬉しく思います。原田さんの情熱と、これまでのパートナーアクティベーションにおける豊富なご経験は、SOMPOグループのスポーツ協賛事業に新たな風を吹き込んでくれると確信しています。特に、現役アスリートという視点から、私たちがパートナーシップを結ぶスポーツ団体やリーグとの連携をさらに深め、共に社会的インパクトを創出していくことを期待しています。SOMPOグループは、『SOMPO他流試合チャレンジ』を通じて、社員の成長と組織の活性化を目指しています。原田さんのチャレンジを全力でサポートし、共に学び、共に成長できる1年間にしていきたいと考えています 」
熊本県でサンゴリアス現役選手が直接指導!ラグビー体験会を開催 supported by トランスコスモス株式会社 | 東京サントリーサンゴリアス(サントリーホールディングス(株)スポーツ事業部)のプレスリリース
東京サントリーサンゴリアスは、熊本県立大学体育館(アリーナ)で「熊本ラグビー体験会 supported by トランスコスモス株式会社」を開催します。対象は小学生から中学生、およびその保護者で、初心者の方も大歓迎の無料イベントです。当日は、サントリーサンゴリアスの現役選手である堀越康介選手、大越元気選手、小林航選手、流大選手が直接指導を行います。このイベントは、熊本県ラグビー協会、トランスコスモス株式会社、そして東京サントリーサンゴリアス(以下サンゴリアス)が協力し、次世代を担う子供たちにトップレベルのラグビーチームによるスポーツ体験を提供するものです。スポーツへの理解と関心を深めてもらうことを目的に開催します。
イベント概要
日時:2025年8月23日(土)10:30〜12:00(受付開始 10:00)
会場:熊本県立大学 体育館(アリーナ) 熊本市東区月出3丁目1番100号
対象:小学生〜中学生・保護者(どなたでも参加可)
参加費:無料(QRから事前登録)
持ち物:動きやすい服装、運動靴(室内)、飲み物、タオル、着替え
内容:
開催の挨拶・選手紹介
ラグビー体験(パス・キック・タックル)
選手によるデモンストレーション
写真撮影・サイン会・プレゼント
主催:(一社)熊本県ラグビーフットボール協会
特別協賛:トランスコスモス株式会社
特別協力:東京サントリーサンゴリアス
後援:熊本市教育委員会
参加申込方法
参加をご希望の方は、下記QRコードより事前にお申し込みください。(8月21日まで)
開催場所(熊本県立大学アリーナ)
〒862-8502 熊本市東区月出3丁目1番100号
TEL:096-383-2929
駐車場のご案内
当日は大学の門は開いておりますので、大学内の駐車場をご利用ください。満車の場合は周辺のコインパーキングをご拡張ください。
熱中症対策のお願い
体育館内が高温になる可能性があります。安全に楽しむため、飲み物は必ず持参してください(主催側でも一部ご用意あり)。こまめな水分補給や、タオル・帽子(移動時)などの暑さ対策もお願いします。体調が悪い場合はすぐにスタッフまでお知らせください。
参加選手・スタッフ紹介
東京サントリーサンゴリアス所属
ポジション:スクラムハーフ(SH)鋭い判断力と正確なパスワークを武器に、試合のテンポをコントロールする司令塔。帝京大学を経てサントリーサンゴリアスに加入。大学時代から数々のタイトル獲得に貢献し、日本代表としてもワールドカップを経験。的確なゲームメイクとリーダーシップで、チームを勝利へ導く頭脳派プレーヤー。
東京サントリーサンゴリアス所属/ポジション:フッカー(HO)正確なラインアウトスローとスクラムでの安定感が光るフッカー。帝京大学時代にはキャプテンを務め、大学選手権連覇に大きく貢献。日本代表としても国際舞台で経験を積み、豊富な運動量とリーダーシップでチームを牽引する信頼の置けるプレーヤー。攻守両面で高い安定感を誇り、試合の流れを変える働きができる選手。
東京サントリーサンゴリアス所属/ポジション:ロック(LO)確実なセットプレーと力強いボールキャリーを持ち味とするロック。國學院栃木高校から明治大学を経てサントリーサンゴリアスに加入。大学時代は屈強なフィジカルと安定したラインアウトでチームを支え、全国大学選手権制覇にも貢献。リーグワンでも着実に存在感を示し、将来の日本代表候補として期待される存在。
東京サントリーサンゴリアス所属/
ポジション:スクラムハーフ(SH)俊敏な判断力と素早い球さばきで攻撃のリズムを作るスクラムハーフ。茗溪学園高校から同志社大学を経てサントリーサンゴリアスに加入。大学時代は正確なパスワークと積極的なランプレーで攻撃の起点として活躍。リーグワンでも持ち味を発揮。
・平 浩二(東京サントリーサンゴリアスアカデミー)
・長友 泰憲(広報・PR)
・山岡 俊(パートナーシップ統括マネージャー)
・真壁 伸弥(パートナーシップ担当)
特別協賛 トランスコスモス株式会社
特別協賛:トランスコスモス株式会社
トランスコスモス株式会社
トランスコスモスは1966年の創業以来、優れた「人」と最新の「技術力」を融合し、より価値の高いサービス を提供することで、お客様企業の競争力強化に努めて参りました。現在では、お客様企業のビジネスプロセス をコスト最適化と売上拡大の両面から支援するサービスを、アジアを中心に世界36の国と地域・182の拠点 で、オペレーショナル・エクセレンスを追求し、提供しています。また、世界規模でのEC市場の拡大にあわ せ、お客様企業の優良な商品・サービスを世界48の国と地域の消費者にお届けするグローバルECワンストップ サービスを提供しています。トランスコスモスは事業環境の変化に対応し、デジタル技術の活用でお客様企業 の変革を支援する「Global Digital Transformation Partner」を目指しています。 ※トランスコスモスは、トランスコスモス株式会社の日本及びその他の国における登録商標または商標です ※その他、記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です(URL: https://www.trans-cosmos.co.jp)
イベント内容
開会式・選手紹介
親子で楽しめるウォーミングアップ
4つの体験ステーション
・タックル体験
・パス体験
・キック体験
・トライ体験
サンゴリアス選手によるデモンストレーション
記念撮影・シールプレゼント
的を狙ってラグビーボールをパスする「技術チャレンジ」です。ボールが的を通過する爽快感をぜひ体験してください!お子様から大人まで、どなたでも気軽にご参加いただけます。
※画像はイメージです。
ラグビーボールを使って、実際のゴールポストを狙う「キック体験」にチャレンジ!ラグビーならではの楕円球の難しさや、うまく蹴れたときの達成感を体感できます。お子様から大人まで、初めての方でも安心して楽しめる内容です。
※画像はイメージです。
東京サントリーサンゴリアスの選手たちによる、ラグビーデモンストレーションを実施!パス、タックル、ラインアウトなど、選手のプレーを間近でご覧いただけます。普段なかなか見ることのできない技術とスピードを、ぜひ体感してください。
※内容が変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
イベントにご参加いただいた方には、オリジナルグッズをプレゼント!ラグビー体験の思い出に、ぜひお持ち帰りください。※数に限りがございます。配布は先着順となりますので、あらかじめご了承ください。
【表敬訪問】
8月22日(金)には、熊本市(13:00~)および熊本県(16:30~)を表敬訪問し、地域への感謝と今後のラグビー普及活動に向けた決意を表明します。
【関連イベント】
2026年4月に予定している東京サントリーサンゴリアス(以下サンゴリアス)の熊本でのホストゲーム開催に向け、熊本地震から10年という節目に、熊本県の皆さまへ、改めてラグビーの魅力を伝える記念的な取り組みにしたい、と考えています。
チーム概要
東京サントリーサンゴリアス
東京サントリーサンゴリアスは1980年に創部。1988-89年に東日本社会人リーグで初優勝、1995-96年には明治大学を破って日本選手権出場初優勝を飾りました。2003年にスタートしたトップリーグでは、2006-07年にリーグ戦2位通過を果たしてプレーオフで優勝し、初のトップリーグ王者となりました。その後、2021年5月にトップリーグが終了するまでで、歴代最多タイとなる計5度の優勝を飾るなど、近年は国内屈指の強豪へと成長を遂げました。新リーグ元年も、これまでファンを魅了し続けてきた「アグレッシブ・アタッキングラグビー」は変わりません。ホストゲームの試合会場ではホスピタリティ溢れる演出を計画し、老若男女が来て・見て楽しいホストゲームを創り出しています。
※熊本県の皆さま、このたびの水害により被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。今回のイベント開催にあたっては、災害発生直後という状況を十分に認識し、地域の皆さまや熊本県ラグビーフットボール協会、関係者と慎重に協議を重ねました。安全が確保できると判断したうえで実施いたします。
本イベントを通じ、スポーツの力で子どもたちや地域の皆さまに少しでも元気や笑顔をお届けし、復興への歩みに寄り添ってまいります。
関連リンク
【関連情報】
熊本県ラグビーフットボール協会:https://kumamoto-rugby.jp
トランスコスモス株式会社:https://www.trans-cosmos.co.jp/
東京サントリーサンゴリアス:https://www.sungoliath.jp/
熊本県立大学HP:https://www.pu-kumamoto.ac.jp
千代田区ホームページ – 千代田区スポーツ事業予定表
区では、千代田区スポーツ協会や加盟団体が主催するスポーツ大会・講習会を開催しています。また、スポーツセンターの自主事業として、ダンスやヨガなどさまざまな教室も随時実施しています。
参加したい大会やプログラムがある場合は、事業予定表内の問い合わせ先にご連絡ください。
詳細は、広報千代田や一般社団法人千代田区スポーツ協会(外部サイトへリンク)(電話番号:03-3252-3636)のホームページなどでお知らせします。
なお、掲載されている開催日時が変更となる場合がありますので、広報千代田や区ホームページでご確認ください。
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地域振興部生涯学習・スポーツ課スポーツ振興係
〒102-8688 東京都千代田区九段南1-2-1
電話番号:03-5211-3627
ファクス:03-3264-1466
メールアドレス:[email protected]
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください
プロeスポーツチーム「REJECT」が国際大会“PUBG WEEKLY SERIES : EAST ASIA”に出場決定
プロeスポーツチーム「REJECT」が国際大会「PUBG WEEKLY SERIES : EAST ASIA」に出場決定
配信元
CYLOOK
配信日
2021/04/13
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>プロeスポーツチーム「REJECT」、日本代表として賞金総額約4700万円の国際大会「PUBG WEEKLY SERIES : EAST ASIA」に出場決定
株式会社CYLOOK(本社:東京都港区、代表取締役:甲山翔也)が運営するプロeスポーツチーム「REJECT」のPUBG部門は、約2か月間にわたり開催された国内大規模eスポーツリーグ「PUBG JAPAN CHALLENGE 2021 Phase1」を勝ち抜き、国際大会「PUBG WEEKLY SERIES : EAST ASIA Phase1」に出場が決定したことをお知らせいたします。
■選手紹介
・osakana(大村翔)
部門結成当初から所属するPUBG界最強アタッカー。国内最高峰のリーグであるPUBG JAPAN SERIES Grade1では2度のモストキル賞を獲得するなど、まさに国内トップを駆け抜けるプレイヤー。
Twitter: https://twitter.com/osukoXD ・albert(青野拓也)
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スポーツ庁委託事業「女性アスリートの育成・支援プロジェクト『女性エリートコーチ育成プログラム』」にて2022 年9 月よりキャリアメンターによるメンタリング提供決定:時事ドットコム
[Mentor For]
プログラム受講者は五輪四連覇・レスリング伊調馨選手ら16名企業のD&I( Diversity & Inclusion)推進を目的とした、社外メンターの育成・マッチングを提供する株式会社 Mentor For(東京都渋谷区・代表取締役:池原真佐子、以下 Mentor For)は、スポーツ庁委託事業「女性アスリートの育成・支援プロジェクト」より委託を受けた日本体育大学による「女性エリートコーチ育成プログラム」(以下、本プログラム)で、五輪四連覇を果たしたレスリングの伊調馨選手をはじめとした、今後ナショナルチームクラスで活躍が期待される女性コーチ(将来コーチを目指す現役アスリートを含む)に、2022 年9 月よりキャリアメンターによるメンタリングを担当することが決定致しました。昨年度に続き2度目の活動となります。MentorFor は主に、女性エリートコーチ(※1)に対する中長期のキャリア形成の支援、リーダーシップ開発、ワークライフバランスの助言等を中心にメンタリングを行います。写真提供:日本体育大学本プログラム開催の背景日本スポーツ協会の公認スポーツ指導者資格保有者における女性の割合は29.7%(日本体育協会 , 2013)に留まり、2016 年に行われたリオデジャネイロ・オリンピックに派遣された日本アスリート団の監督・コーチに女性が占める割合は14%(22 名)とナショナルチームクラスになるとさらに女性の比率が低い傾向にあり、女性アスリートへの支援充実、そして国際的競技力向上の実現化に向け、解決すべき課題であると言えます。本プログラムでは、今後ナショナルチームクラスで活躍が期待される女性コーチ(将来コーチを目指す現役アスリートを含む)を対象に、ハイパフォーマンス領域で強みとなるコーチングスキル向上のプログラムを提供し、戦略的に女性エリートコーチ育成を目指します。詳細はこちらのページをご覧ください▶https://www.nssu-wec.com/program本プログラムにおけるMentor Forの活動概要実施期間:2022年9月~2023年2月活動概要:女性コーチ(=メンティ)へのメンタリングを半年4回参加メンター:Mentor Forの公式メンター特記事項:スポーツ庁委託事業女性アスリートの育成・支援プロジェクト 「女性エリートコーチ育成プログラム」事業の一環である、メンタリングプログラムのうち、キャリアメンターのメンタリングをMentor For公式メンターが担当します。1メンティに対して、メンター2人の体制です。コーチングメンター:日本体育大学のメンターが担当。スポーツにおけるコーチングの技術など、専門的なメンタリングをおこなう。キャリアメンター:Mentor Forの公式メンターが担当。選手・コーチの今後のキャリアやライフイベントへの対応など、スポーツに限定しない、幅広いメンタリングをおこなう。「女性エリートコーチ育成プログラム」の受講者受講者は、今後ナショナルチームクラスで活躍が期待される女性コーチ(将来コーチを目指す現役アスリートを含む)を対象に、五輪四連覇を果たしたレスリングの伊調馨選手ら計16名が公募によって選ばれました。本プログラムに関する問い合わせについて団体名:日本体育大学 女性エリートコーチ育成プログラム事業室住所:158-8508 東京都世田谷区深沢7-1-1TEL:03-5706-0962E-mail: [email protected]キャリアメンターに関する取材の問い合わせ先会社名 :株式会社 Mentor For設立 :2014年9月代表 :池原 真佐子事業内容:メンター育成、社外メンターマッチング、社内メンター制度構築支援組織のD&I推進コンサルティング、研修・講演住所 :〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町37-11 大久保ビル503URL :https://mentorfor.jp/(Mentor...



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