IBM、The Weather Companyの製品およびテクノロジー事業の買収を完了 | Biz/Zine(ビズジン)
米IBMは、1月29日(現地時間)、The Weather CompanyのB2B、モバイル、およびクラウド・ベースのWeb資産の買収を完了したことを発表した。これには、Weather Underground 、The Weather Companyブランド、そして、同社のグローバルB2BブランドであるWSIが含まれる。ケーブル・テレビ事業は、IBMの買収対象外だが、長期契約に基づいてIBMから気象予報データとアナリティクスのライセンスを受けることになるという。(画像はThe Weather CompanyのWebサイトより)
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Saison Technology InternationalとVectaraが業務提携 対話型AIソリューションの提供を強化 | 株式会社セゾンテクノロジーのプレスリリース
※本報道資料は、現地時間2025年9月25日に米国のSaison Technology International, Inc.とVectara, Inc.が発表したニュースリリースの日本語抄訳版です。
株式会社セゾンテクノロジーの米国子会社であるSaison Technology International と、エージェント型の検索拡張生成(RAG)分野で信頼性の高いプラットフォームを提供する Vectara は、戦略的パートナーシップを締結したことを発表しました。この提携により、両社はハイブリッド検索、高度な再ランク付け(リランキング)、精密な情報検索、そして最新のエージェンティックRAGを活用することで、人とシステム間の対話をより自然なものとし、革新的な対話型AIソリューションを世界中の顧客に提供します。
Vectara は、言語に依存しないエンドツーエンドのRAGサービスを提供しており、RAGを基盤とする企業向けAIエージェントおよび「Guardian Agent(ガーディアン・エージェント)」による統制機能を提供しています。Vectaraのプラットフォームは、業界最高レベルの精度を持つ対話体験を可能にし、AIによる「ハルシネーション(事実と異なる誤情報)」の発生を抑制・修正し、高精度な結果と強固なセキュリティ、詳細なアクセス制御を兼ね備えています。
Saison Technology International のCEOである丸山昌宏(Masa Maruyama)は次のように述べています。
「多くの企業が、従来のルールベースチャットボットやコパイロット型アシスタントなど、第一世代のAIカスタマーサービスツールに挑戦してきましたが、柔軟性の欠如、意図の理解不足、誤った出力が多いため、信頼を失い、デジタルアシスタントの導入が進みませんでした。私たちがVectaraと提携するのは、同社のエージェンティックRAGプラットフォームが、企業に求められる柔軟性・信頼性・制御性を備えており、確かな実績があるからです。」
Saison Technologyは、規制業界での実績も高く評価されており、オンプレミス、クラウド、ハイブリッド環境に対応した堅牢で信頼性の高いデータ統合ソリューションおよびマネージドサービスを、世界中の1万社以上の顧客に提供しています。分断されたシステムをつなぎ、レガシーとクラウドプラットフォームをまたいで業務データを統合し、必要な場所に即座に情報と洞察を提供することで、人々の行動を促し、戦略を進め、ビジネスの変革を支援しています。
Vectaraの最高製品責任者(CPO)であるエヴァ・ナハリ(Eva Nahari)は次のように述べています。
「多くの現代的なAIチャットボットは、日常的に“ハルシネーション”を起こし、それがブランドや顧客体験に悪影響を与えています。これが企業にとって、AIを最大限に活用し、次世代の顧客体験を提供する上での障害となり、AIエージェントを本格稼働させることも妨げています。一方で、古く脆弱なルールベースのシステムは、企業と顧客の双方を取り残しています」
ナハリ氏は続けて以下のように述べました:
「Saison Technology Internationalとの密接な協業により、柔軟で最新のデータ統合と堅牢で信頼性の高いデータ取り込み機能に加え、リアルタイムでハルシネーションを修正できる対話型AIプラットフォームを顧客に提供できます。私たちの共同ソリューションは、レガシー・メインフレームから最新のデータパイプラインまで、あらゆる企業システムやデータソースを接続し、説明可能で精度の高いエージェンティックAIを使って、最もセンシティブな環境や組織にも、現代的なカスタマーサービスを実現します」
会社概要
Vectaraについて
Vectaraは、非常に高い精度を誇るAIアシスタントおよびエージェントを構築するためのエンタープライズグレードのプラットフォームを提供しています。オンプレミス、VPC(仮想プライベートクラウド)、SaaSで展開可能なエンドツーエンドのエージェンティックRAGサービスとして、誤情報を抑え、正確な回答やアクションを最短ルートで提供します。Vectaraは、安全で細やかなアクセス制御や高い説明可能性を備えており、リスク回避とデータ保護を両立させています。また、Guardian Agent技術を活用して、逸脱したエージェントワークフローを自動で修正し、AIの統治と信頼性を新たなレベルに引き上げています。詳細は www.vectara.com をご覧ください。
Saison Technology Internationalについて
Saison Technology Internationalは、1万社以上の企業に対して重要な情報の移動、データフローの最適化、業務プロセスの自動化を支援してきたセゾンテクノロジー(東証:9640)の米国子会社です。知識は人を動かし、戦略を導き、ビジネスと市場を変革する力です。適切な人の手に、適切なタイミングで届けられた知識は、単なる情報ではなく、イノベーションを促進し、利益を生み、ポジティブな変化をもたらす原動力となります。詳しくは https://saison-technology-intl.com をご覧ください。
セゾンテクノロジーについて
データインテグレーターであるセゾンテクノロジーは、 「世界中のデータをつなぎ、誰もがデータを活用できる社会を作る」をミッションに、安全・安心の基盤となるデータ連携製品や ITサービスをグローバルに展開し、金融や流通業をはじめとする多種多様な業種向けのシステム開発・運用を提供しています。長年にわたり環境の変化に即応してきた強みを活かし、現在はクラウド型データ連携プラットフォーム(iPaaS)「HULFT Square」の拡大に注力するほか、未来を切り拓くテクノロジーの実装に向けた取り組みを強化しています。 https://www.saison-technology.com/
JEITA新会長が就任会見で語った「DX推進のキーワード」とは – ZDNET Japan
本連載「松岡功の『今週の明言』」では毎週、ICT業界のキーパーソンたちが記者会見やイベントなどで明言した言葉を幾つか取り上げ、その意味や背景などを解説している。
今回は、電子情報技術産業協会 会長の漆間啓氏と、AWSジャパン サービス&テクノロジー事業統括本部 技術本部長の小林正人氏の「明言」を紹介する。
「DX推進のキーワードは“ソフトウェア開発力”だ」(電子情報技術産業協会 会長の漆間啓氏)
電子情報技術産業協会 会長の漆間啓氏
電子情報技術産業協会(以下、JEITA)の新会長に6月11日付で就任した漆間氏(三菱電機 代表執行役 執行役社長 CEO)は、JEITAが同日開いた記者会見で、デジタルトランスフォーメーション(DX)推進のキーワードについて上記のように述べた。「ソフトウェア開発力」を強調したのが印象的だったので、明言として取り上げた。
「前身となる2つの団体(日本電子機械工業会、日本電子工業振興協会)が統合し、2000年にJEITAが発足して今年は25周年を迎える。歴史の重みを感じつつ、会長として責務を果たしたい」
会見でこう切り出した漆間氏は、昨今のデジタル産業の動向について、「地政学リスクや関税など、世界中で不確実性が高まっていることは言うに及ばず、これらに対抗していくためにも、日本の潜在成長率や労働生産性の低さの改善こそが喫緊の課題となる。解決のカギはデジタルにある。と言っても、単にデジタル技術を導入するだけでは足りない。DX、すなわち“デジタル”による真の“トランスフォーメーション”を社会全体で推進することが求められる」との見方を示した。
その上で、次のように述べた。
「DX推進のキーワードは“ソフトウェア開発力”だ。2024年12月、JEITAの調査において、モビリティー産業とデジタル技術の融合分野である“自動車のSDV化”の今後の飛躍的な伸びを予想したが、ソフトウェアの重要性が高まるのは車に限らない。いわゆる“Software Defined X”の時代に突入しつつある今、あらゆる産業においてデジタル技術を使いこなすためのソフトウェア開発力が勝負の行方を左右する」
そうした中で、JEITAとして今後注力する取り組みを、以下のように3つ挙げた。
1つ目は、「製造業におけるソフトウェア開発力の底上げ」だ。
「AI、ロボティクス、量子、IoTなど、デジタル技術を活用するユーザー企業と連携し、より一段とギアを上げて、社会実装に取り組む必要がある。そのためには、大きな流れを生み出すための仕組みづくりが大切だ」と述べた漆間氏は、その1つとしてJEITAが主催する展示会「CEATEC」を挙げた。CEATECはデジタルによる価値や社会課題解決を披露する場へと大きく変貌しつつある。2024年は「ジャパンモビリティショービズウィーク」と併催したが、自動車産業に限らず、あらゆる産業のDXを加速させるための舞台としてのCEATECの価値を今後も高めていく構えだ。
2つ目は、「サプライチェーンへの対応」だ。
「共通の課題として、経済安全保障、サイバーセキュリティ対策、地政学リスクやサステナビリティーへの対応など、サプライチェーンを取り巻く課題が増え続けている。サプライチェーンの問題は1社だけで解決できるものではなく、複数の企業が協力し合うことが重要なことから、業界団体として積極的に取り組むべき領域であると考えている。各課題に対応した組織体制を構築し、JEITAが推進役となって、リソースやネットワークをフルに活用しながら今後も継続的に取り組んでいく」(漆間氏)
3つ目は、「技術の進化と社会との調和」だ。 ...
2027年までの地域予測によるGPONテクノロジー市場の新興テクノロジー – securetpnews
Global GPON Technology Market Research report represents an extended study of global GPON Technology industry by delivering an evaluation of the present future trends, competitive forces, client expectations, technological advancements, and effective capital in...
IT・テクノロジー領域特化型エージェントサービス「HiPro Tech(ハイプロ テック)」サービスサイトをリニューアル|パーソルキャリア株式会社のプレスリリース
■URL: https://tech.hipro-job.jp/
■リニューアルの背景と目的
「HiPro...
ビジネスカンファレンス「JID 2026 by ASCII STARTUP」全セッション・出展企業決定! | 商品・サービストピックス
株式会社角川アスキー総合研究所(本社:東京都文京区、代表取締役社長:垣貫真和)は、2026年3月3日(火)に開催する先端テクノロジー関連事業者の展示交流、カンファレンスイベント「JID 2026 by ASCII STARTUP(旧JAPAN INNOVATION DAY)」の、全セッションスケジュールおよび出展企業が決定したことをお知らせします。
ビジネスにおける課題解決や挑戦の克服には、多様なつながりやコミュニティが必要です。「JID 2026 by ASCII STARTUP」は、先進スタートアップを中心に120社を超える企業が出展し、製品やビジネスソリューションを通じたイノベーティブなテクノロジー体験と、起業家、開発者、スタートアップエコシステムの関係者とリアルに交流できる、ビジネスマッチング・ネットワーキングの場として展開します。
先進スタートアップの知財戦略を紹介する特許庁「第7回IP BASE AWARD」や、ディープテックが集結する世界最大規模のスタートアップコンテスト「XTC JAPAN 2026」、さらに「PRTIMES」や「ASCII STARTUP」が選出した注目のスタートアップによるピッチなど多彩なカンファレンスセッションも実施します。
<主な展示ジャンル>
・AI:生成AIの支援・活用サービスほか、各種AIプロダクトやソリューションなど
・IT、DX:ウェブサービスやセキュリティ関連のプロダクトやソリューション、各領域での業務DX
につながるソリューションなど
・バイオ&ヘルステック、ハードウェア&IoT:AIやITを活用したサービスやプロダクト、ロボッ
トや製造業支援ソリューションなどのデバイスなど
・ディープテック:行動科学、統計AI、製造業への量子コンピューター応用など
▶▶出展企業の詳細はJID2026公式サイトをご覧ください
■Launcherステージ
10:00-10:15 JID2026オープニング
ASCII STARTUP編集部の北島幹雄とガチ鈴木が、進化を続けるAIやディープテックの社会実装など、2030年以降を見据えたイノベーションシーン像に迫りながら、本イベントの見どころを紹介。
10:20-11:00 XTC JAPAN 2026キーノート(仮)
Oliver Holle氏(Speedinvest 共同創業者 兼 代表パートナー)
11:20-12:50 XTC JAPAN 2026 (XTC JAPAN)
グローバル課題に技術で取り組む起業家のための世界的スタートアップ・ピッチコンテストの日本大会。事業性や世界的ポテンシャルの高いテクノロジー・スタートアップが多数参加。優勝企業は、ディープテックや先進テクノロジーに強いグローバル投資家から海外資金調達や海外事業展開の支援を受けられるほか、米国サンフランシスコで行われるXTC世界大会に招待。
12:50-13:40 ディープテック・フラッシュピッチステージ(仮)
13:40-14:00 XTC JAPAN 2026 (XTC...
ネクスト・テクノロジー、ビットコイン戦略拡大で5億ドル調達枠設定──5,833BTC保有の二刀流企業 | JinaCoin
シェルフレジストレーションで柔軟な資金調達、BTC追加取得と事業拡大に充当
ナスダック上場のNext Technology Holding Inc.(ネクスト・テクノロジー・ホールディング、ティッカー:NXTT)は15日、最大5億ドル規模の普通株式シェルフレジストレーションをSECに提出した。同社はAI・SaaS事業とビットコイン財務戦略を両輪とする独自のビジネスモデルを展開しており、今回の登録により柔軟な資金調達体制を整備し、特にビットコイン取得拡大を図る。
シェルフレジストレーションで柔軟な資金調達、BTC追加取得と事業拡大に充当
ネクスト・テクノロジーは2024年第3四半期に中国事業を完全撤退し、現在2つの企業戦略を並行展開している。主力事業として香港・シンガポール等のアジア諸国でAI搭載ソフトウェア開発サービスを提供。「SaaS+AI」モデルで小売・Eコマース・観光・ヘルスケア分野向けプラットフォームを展開している。
もう一つの戦略軸であるビットコイン取得戦略では、運転資金を超える流動資産や資金調達によりビットコインを継続購入する。現在5,833ビットコイン(取得額約1億8,300万ドル)を保有し、日本の機関投資家向けカストディアンで保管している。
2025年3月12日には5,000ビットコイン取得のため1億3,517万株の普通株式(1株1.02ドル評価)と2億9,411万株分のワラントを発行する大規模な株式・ビットコイン交換を実施した。
ナスダック上場継続に不確実性
同社はナスダック・キャピタル・マーケットで「NXTT」として取引中(9月15日終値:0.144ドル)だが、8月25日にナスダックから「事業実態のないパブリックシェル」として上場廃止通知を受領し、9月2日に聴聞会を要請した。上場継続には不確実性が残る。
現在の発行済み株式数5億6,626万株は、ビットコイン取得目的の大規模株式発行により大幅増加しており、追加発行による既存株主の希薄化懸念も指摘されている。
関連:メタプラネット株価が70%下落──mNAVが示す下落要因と今後の展望
株式投資型クラウドファンディングを展開するSBIエクイティクラウド株式会社の親会社変更:時事ドットコム – 時事通信
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米テクノロジー大手に反トラスト法案、下院超党派議員が公表 – Bloomberg
米下院の超党派議員団は11日、アマゾン・ドット・コムやアップルなど米テクノロジー大手に対する包括的な反トラスト(独占禁止)法案を公表した。 関連法案は計5本。プラットフォーム運営企業が主要事業の売却や撤退を迫られ、ビジネス運営に著しい制約が加わる可能性がある。
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商品管理から出品まで――リユース業界のDXを加速する「Re:Link(リリンク)」登場! | NEWSCAST
株式会社ヒバナテクノロジー(所在地:東京都港区西麻布・代表取締役:西谷 真一)は、今年の2月上旬にリユース企業向け、オークションシステムとの連携ができる新サービス「Re:Link(リリンク)」の提供を開始いたしました。「Re:Link(リリンク)」とはRe:Linkは、従来エクセルやPDF、紙媒体で煩雑な出品業務を行っていた古物事業者や、オークション参加を副業とする個人事業主を対象に、業務効率の向上とDX推進をサポートするサービスです。オークションやECモールとの連携により、出品作業を一元管理し、IT化を促進することで業務負担を大幅に軽減します。さらに、新たなマーケットプレイス「ReLima(リリマ)」のリリースにあわせて、リユース業界やオークション市場をはじめとする業界全体が抱える課題の解決に貢献する、総合的なソリューションの提供を推進してまいります。
▶Re:Link(リリンク)の公式サイト:https://relink-japan.site/以下に、Re:Linkの機能および特徴をいくつかご紹介いたします。【柔軟なカスタマイズで自社に最適な商品管理を】Re:Linkは、多様なリユース事業者様に合わせて、きめ細やかなカスタマイズが可能です。●多彩な商品分類とカスタム項目商品を「全商品」「分類」「カテゴリー」「サブカテゴリー」の四条件で分類し、それぞれの条件に合わせたカスタム項目を設定できます。時計、宝石、地金、家電、トレーディングカードなど、あらゆる商材に対応可能です。●独自のルールで商品管理番号を生成商品管理番号は、テナントごとに独自のルールで生成できます。連番、カテゴリー、性別などを頭文字に設定したり、固定文字や日時を入れたり、これらを組み合わせることも可能です。●ユーザー権限の管理ユーザーごとに権限を細かく設定し、登録、編集、CSVのインポート/エクスポート、ページ閲覧などを制限できます。【カスタマイズで共同作業を効率化】従来のエクセル管理では、複数人で同時に作業する場合、各自が行った表示設定の変更が他の人の画面にも影響し、作業効率が低下するという問題がありました。Re:Linkでは、この問題を解決するために、ユーザーごとにUIをカスタマイズできる機能を提供しています。●カスタマイズ可能な項目レイアウト:画面全体のレイアウトを自由に調整できます。テーマカラー:好みのテーマカラーを選択し、見やすい画面で作業できます。フォントサイズ:文字の大きさを調整し、快適に作業できます。項目の表示/非表示:必要な項目だけを表示し、作業効率を高めることができます。●表示設定を保持したままCSVエクスポートRe:Linkでは、表示中の項目設定を保持したままCSVエクスポートが可能です。そのため、必要なデータだけを抽出したCSVファイルを簡単に作成できます。●カスタマイズ設定の保存一度設定したカスタマイズ内容は、ユーザーごとに保存されるため、毎回設定し直す必要はありません。Re:LinkのUIカスタマイズ機能によって、各自が最適な環境で作業できるようになり、共同作業の効率化を実現します。【簡単操作でReLima(リリマ)に出品!Re:Linkで商品管理と販売を一体化!】弊社が運営しているReLima(リリマ)との連携機能により、商品管理から販売までをシームレスに繋ぎ、簡単にEC販売にチャレンジできます。●簡単操作で商品を出品Re:Linkに登録されている商品情報を、簡単操作でReLimaに出品できます。 出品情報はボタン一つで自動作成されるため、煩雑な作業は不要です。 直感的なインターフェースで、スムーズな出品を実現します。●販売データの簡単取り込みReLima(リリマ)での注文履歴や販売情報は、Re:Linkの商品情報に自動的に同期されます。 EC販売に慣れていなくても、複雑な業務を追加しなくてもEC販売が可能になります!注文データも簡単に自動で取り込めるので、余計な手間がかかりません。
▶ReLima(リリマ)の公式サイト:https://jp.relima.jp/株式会社ヒバナテクノロジーについて弊社は2020年12月に創業し、2023年5月に法人化したばかりのスタートアップ企業です。「関わる全ての人を幸せにする」というミッションを掲げ、ウェブシステム開発の受託開発事業を中心に営んできました。現在はリユース企業様向けのSaaSを開発しており、今後もリユース業界向けに新規プロダクトを複数リリース予定です。弊社は、多様な専門性とバックグラウンドを有するメンバーが集結し、クライアントとの知見を掛け合わせることで、既存の業界構造に変革をもたらすような革新的なソリューションの創出を目指しています。
【会社概要】社名:株式会社ヒバナテクノロジー本社所在地:〒106-0031 東京都港区西麻布3-3-1長井ビル201代表取締役:西谷 真一事業内容: システム開発/アプリ開発/WEB制作/WEB広告運用設立: 2023年5月HP:https://hi-ba-na.jp画像・ファイル一覧一括ダウンロード









